2013年05月17日

インドの集団暴行事件犯人が重体

昨年12月にインド・ニューデリーで発生した集団暴行事件の犯人の一人が、拘留中に重体に陥ったそうです。
拘留中に他の収容者に暴行を受けた可能性があるとして調査中。
この事件では、犯人の一人が既に自殺している。

これは、言ってはいけない話かもしれませんけれどもね。
事件の酷さを考えると、犯人達が楽に自殺や死刑で死ぬというのも、残念な話ではある。
被害を受けて、亡くなった女性の無念を思うと、犯人達は相応の苦しさを感じながら死ぬべきでしょう。
被害者の遺族や被害者の婚約者が、復讐をとげても良いんじゃないですか。
法律がどうとか、人権がどう、そういった話は有ると思いますが、そう言った理屈の話を超えた事件だと思う。

posted by ガネーシャ at 01:45| Comment(0) | TrackBack(0) | 海外 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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