2013年10月19日

韓国の反日という国是

日本は世界で上位の国にあり、国民はそれに慣れています。
経済力は世界有数、文化や歴史、影響力も大きな力を持っている。
ただ、日本の国力はここ十年、二十年、横ばいか減少の傾向にはある。

韓国(朝鮮)は、歴史上何時でも中国か日本の下にありました。
アジアのNO2、NO3、それ以下が韓国の定位置にあります。
その為、韓国がアジアで頂点に立つ為には、中国や日本を上回る必要が有ります。

韓国はまず日本を超える事を第一の目的としています。
韓国は、日本から技術を導入し学んでいます。
その為、韓国と日本は世界経済において、競合関係にあるケースが多い。
家電製品や乗用車等、韓国の主力輸出製品と日本の主力輸出製品はかなりダブっているのです。

日本の競争力が落ちれば、それは翻って韓国の国益となります。
今、世界では日本のイメージやブランド力は高く、それが日本製品にプラスの影響を与えている。
その為、韓国の国家戦略は日本の世界におけるイメージを落とす事に収斂されています。
ライバルを貶めて自分の利益にするという方法は、気持ちの良い方法とは思えませんが、正攻法で相手を上回れない時、この手の策略を取る人と言うのは居るものです。
残念ながら、韓国と言う国はこれに該当します。
「目的の為なら手段は選ばない」、これは韓国(韓国人)のスポーツの試合を見ればよくわかる。

日本人は、善良な人が多いので、「他人(他国)の悪意」に鈍感な人が多いです。
表向き、「先の戦争で・・・」と言いますが、実は、国ぐるみで韓国が日本を蹴落とそうと目論んでいる事に気がついていない人が多く、心配です。
国家間の競争における悪意とはそう言うものです。

posted by ガネーシャ at 14:38| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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